先輩ママの体験談

子どもを批判、評価せず、丸ごと受け入れる姿勢になったことが大きな変化です。 実際、私の姿勢が変わってから、子どもがとても伸びやかになってきました。 どんな自分でも受け入れてくれるという安心感なのだと思います。 これまで私が理想とする子になって貰いたい、という思いが根底にありましたが、私が理解出来なくても、子どもの本当の気持ちを思う存分発露し、我が道を行って欲しい、と本気で思えるようになりました。

子どもの良いところを探そうと思うようになり、更に子供が愛おしく思えるようになりました。また、どうやって第二の習慣につなげていこうかなどと考えるようになったため、私自身が頭を使うようになりました。

子供が学ぶのではなく、まず親が学ぶということ。子どもの良いところに視点を向ける。長い間、考える声かけを意識してきました。以前は、どんな声かけをすればいいんだろうと悩む事が多かったですが、最近は大分頭に浮かぶようになってきました。 考えること、試行錯誤することは、人生を豊かにしてくれるということ。けっこう面倒くさがって、後回しにしがちなんだけど、やってみるとクリアになるし、うじうじ悩む必要がなくなる。

子供と会話をする際に、色々考えながら話すようになりました。少しずつですが脳が動いてきている感じがします。 たくさん課題を実践することで、子供の好きやいいところを大切にすることが出来る様になり、とても幸せな時間を過ごさせてもらいました

観る習慣を通して、毎日が楽しく、身近に面白いことがたくさんあること、自分の好きなことに気付きました。また、前を見る習慣を手に入れることで、こどもにイライラしたり、落ち込むことも減りました!

失敗Welcomeのマインドになれた事。子どもには「失敗してもいいんだよ」「失敗を恐れないでやってみよう」と言いながら、本当は許していなかった自分に気付きました。 本心では違うこと、子どもは見抜くんですよね。 だから失敗を恐れ、出来そうなことしかしなかったり、、。 失敗した事に必要以上に挫けて、打たれ弱かったり、、、。 子どもの姿は、実は私の姿だったと思います。 「失敗、ラッキー!」「次どうする?(ワクワク)」 これを母子で繰り返す事で、本気で失敗があるから成功までたどり着ける、と思えるようになりました

自分が満たされることの大事さに気付いた事。 自分自身に余裕が無ければ、出来ないんですよね。 どんなに自分が間違っていることをしている!と頭で分かっていても、満たされていなければそれが実行不可能。 そしてそれによってどれだけ子どもに悪影響を与えるか、、、。 これに気付いてから、自分を満たす行動に罪悪感を感じなくなりました

自分自身の得意分野を見つけることができました。自分に自信を持っていいんじゃないかという発想が出てきたとき、子どものことも、今まではよくこんなに短所を見つけられるなという状態からを、よい面も見ることができるようになりました。

自分のありたい姿がみえたのと、それにむかって一歩踏み出せたことが大きいです。 こどもが日々頑張っていること、健気なことに目がいくようになって、子どもが本当にかわいいなあと思うようになった。 朝時間の使い方がかわったことにより、1日の充実度が変わった。

「認める」ことの大切さがわかりました。今まで認めるって正直あまりわかりませんでした。でも、子供を認める前にまず自分を認めてあげようと思います。当たり前にこなしていることや、日常の小さな事を、「わたし頑張ってる!」と、自分を認めることが、わたしの第一歩であり、自分軸にすることに決めました。

地頭が育つ5つの習慣
成果を期待できる3つの理由
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